2007年03月24日

紅色の奴がやってきた

うちのCDラックに新たな仲間

CDラック

今までは白と黒で統一して飾ってたんですが、左下の紅色の奴が仲間入り黒ハート
これは紅盤(初回限定盤)(DVD付)でして、BEST盤の白と黒に続く斉藤和義君のカバーアルバムです。


これがいいのよ黒ハート
昨年ROOTS66で歌ったあのるんるんうぉんちゅぅ〜も入ってるのぉ〜甦ります!しびれます!
その他にも・・・
 01.ベリーベリーストロング〜アイネクライネ〜
 02.恋と愛がある街で
 03.スローなブギにしてくれ(I want you)
 04.ジェラス・ガイ
 05.君は僕のなにを好きになったんだろう
 06.らくだの国
 07.天使の遺言
 08.真夏の果実
 09.キャンディ
 10.ダーリング
 11.ベガ
 12.君に会うまでは
 13.ウエディング・ソング
 14.ウエディング・ソング〜ブライアン斉藤とメイ和義バージョン〜


中でもるんるんキャンディがお気に入り!
あの声がホントに合ってるのよねぇ〜
るんるん真夏の果実のデュエットもステキ
是非聴いてぇ〜exclamation×2

まだ初回限定のDVDはまだ見てないんだけど、ライブ映像盛り沢山でデジタル写真集なるものも入ってるぞ!
そしてそして、プレゼント応募券も入ってるんだけどね、その商品にまた「サイン入りギター」がぁがく〜(落胆した顔)
前は外れたからねぇ(当たり前か・・・)
再チャレンジしますよグッド(上向き矢印)
他にも教会ライブご招待とかね。うぅ〜ん!太っ腹!

で、言わなきゃいけないことがまだあるの、このジャケ写exclamation

紅盤1開くとこんな風になってるのぉ〜
んもぉ〜せっちゃーーんふらふらわーい(嬉しい顔)
前の白と黒ではお尻が見えるだけで驚いたのに、ここまでやるとは!期待を裏切らない!

でもでも、これで驚いてた私はまだまだ甘かったのよ。
この歌詞カードをめくっていくと更なる驚きと笑いがexclamation&question
これを見たい方は是非買って!お願い買って!
お得な3200円手(チョキ)

  

えっどうしても見せろってぇ??しょうがないなぁ〜

2006年08月06日

スラック・キー・ギターって・・・?

日曜の昼下がり、皆さん如何お過ごし?(なーんつって^^;)

先程J−WAVESMOOTH INSIGHTと言う番組でハワイアン特集をやっていて、聞き流してたんですけども・・・

スタジオゲストに来ていた「マカナ」と言う人の曲がかかって、ん?むむむ?となってしまった。このギター格好いい!ぴかぴか(新しい)

ディファレント・ゲーム

ディファレント・ゲーム
 るんるん4.ネックスナップ・ブルース
   (スタジオ生演奏)


だったのでございます。
オンエア情報から辿って色々チェックしていて、「スラック・キー・ギター」って何?なあに??ってなって。
またまた色々情報を辿って・・・

思い出したことがある。昨年だったかシカオちゃんがハワイに行って、帰国後まさやんとラジオでトークしてたときに、ハワイ独特のチューニングについて2人で語ってましたよねぇ〜その事だったのねぇ〜ひらめき
「スラッキー・ギター」って言い方の方が耳馴染みがあったけど、全然どういう意味なのか知らなかったよ。

こちらで全曲試聴できます。万人の描くハワイアンなイメージとは全然違うと思うよ!
声はちょっと好みが別れるかな?って気がしますけど、特にやっぱり4曲目がイイ!

2006年08月05日

“くだらない映画”2本立て

こないだ借りて観た映画映画なんですけど・・・

ピーウィーの大冒険

ピーウィーの大冒険 特別版
 出演: ピーウィー・ハーマン
     エリザベス・デイリー
     マーク・ホルトン
 監督: ティム・バートン


お友達が「くだらない映画No.1のいかした映画」と評するので、どんなもんじゃーい!?と観てみたんですけどね・・・

あのぉーー日頃「ウプッ!」「プヒッ!」「フッ!」とこんな細かい笑いに飢えている方いませんかぁ??
そんなあなたに是非!手(チョキ) このくだらなさを!
時折「ブハッ!」っと笑ってしまった時には、ついおやじギャグに反応してしまった時のような悔しさが残ります(笑)

タイトル通り主人公のピーウィーは訳あって大冒険することになるんですが、道中様々なトラブルに巻き込まれるんですけど、観ていて「1日だけでいいからピーウィーになれたら幸せかもなぁ〜」なんて思っちゃいました。
そして冒険も中盤にさしかかるとですね、「この映画どうやって終わるんだろう?」と言う疑問が頭から離れなくなってしまうんです。
随所に散りばめられたパロディーや小道具の数々には、もうね「こいつら映画で遊んでる」としか思えないわーい(嬉しい顔)

そしてこのDVDに収録されている特典映像で、監督と主人公がDVD化の為に撮影してから何年も経ってから、映画全編を観ながら各シーンの解説だったり思い出話だったりをしてるんですけど、これが結構面白いのよ。
この小道具は今でも持ってるだの、何処で買っただの、ここはホントはこうするはずだったんだけどなーとか、この役者さんはもう死んじゃったとか・・・etc
普通この手の全編解説は途中で飽きちゃって最後まで見れない私なんですが、これは最後まで観たよ。
そうするともう一回この映画を最初から観たくなっちゃって・・・
と言うことで、この解説も含めて3回も観ちゃったんです。不覚にも^^;
この解説の中で解ったことなんですが、主人公の「ピーウィー」と言うのは既存のキャラクター(ショーやテレビの世界で)だったんですねぇ〜
だからこの強烈なキャラクターの完成度たるや凄いものが・・・
何かのついでにちょっと観てみて欲しい映画です。


そしてもう1本一緒に借りた映画

コーヒー&シガレッツ

コーヒー&シガレッツ
 出演: ロベルト・ベニーニ
     スティーヴン・ライト
     ジョイ・リー
     サンキ・リー
     イギー・ポップ
 監督: ジム・ジャームッシュ


何処でだったか忘れちゃったけど、前にこの映画の評判を見聞きしたことがあって、観てみたいなーと思っていたもののすっかり忘れていたんですが、偶然見つけたので借りてみました。

えっとぉーー結論から言って、全然おもしろくありませーーん!!ちっ(怒った顔)
私だったらこれを映画館で観たら怒りますね、確実に。

内容は喫茶店やラウンジなんかで2人がコーヒーを飲みながら、たばこを吸いながら話しているという物でして、11本の短編モノクロ映画でございます。
ただまぁ中にはちょこっと、シュールな感じって言うのかなそんなのもあって、まあまあな物もあるんですけどね。「いとこ同士」ってタイトルで2本違ったのがありますが、その2つはちょっと好き。
あと話している内の1人が立ち去った後の、残された1人が呟く一言がちょっと利いてるなぁ〜なんてのも。

もしこの内容が許されるとしたら、深夜1時過ぎの10分枠のテレビ番組でしょー「平日は毎晩これ観てから寝る」みたいなね。

特典映像を見ると、この出演者には結構有名な俳優だったりミュージシャンだったりが起用されていて、その2人の組み合わせの妙みたいな物が1つの目玉だったりするらしいんですけどね、ぷんこにはその辺全く解らなかったので、解る人には面白いのかな。

2006年07月20日

あぁ〜曲が作れたら・・・

もっとギターが上手くて、もっと音楽のことも解って・・・etc
そんなんだったら、今私すっごい名曲作れそうな気分です(笑)
あくまで気分ね!わーい(嬉しい顔)

ここ1年、特にこの1ヶ月くらい?ぷんこを歌ったら泣かせるよぉ〜もうやだ〜(悲しい顔)
はぁ〜壊れそうだぁ
我ながらこの泣き笑い人生に、笑ってしまう。

2006年07月11日

エメット・レイという人 「ギター弾きの恋」より

以前このblogでご紹介しました映画

ギター弾きの恋

ギター弾きの恋
監督・脚本:ウディ・アレン
主演:ショーン・ペン


観た後にこの映画の主人公である「エメット・レイ」と言う実在(らしい)のギターリストの事が凄く気になって、色々検索したんだけどCDは見つからなかった。
この映画に散りばめられた音楽が何だかとっても心地よくて、映画のサントラ「ギター弾きの恋」を買おうかとも思ったんだけど、それよりこの人の音源があったら聞いてみたかったのだ。
でも見つからないし、サントラを買うのも勿体ない?気もして、たまにこの映画をBGM代わりに観るともなく上映したりしてました。

最近はちょっとこの映画の存在も忘れていたんですが、今日このblogを通じてメール交換をしていた方からのメールを読み、その内容からまたこの映画を観たくなって、久しぶりにじっくり見た。
それでもう一度色々検索したんだけど、やっぱりこの名前だけでは「ギター弾きの恋」と言う映画にはたどり着くけど、それ以上の情報は得られない。
やっぱり映画のサントラ買おうかな・・・
もし彼の音源があったとしてもレコードとかなのかもしれないしなぁ〜
それともホントは実在しない人のことなのかな?そうかも!?がく〜(落胆した顔)

どなたかご存じないですかね?

2006年05月14日

らしいタイトル

福耳の新曲「惑星タイマー」このタイトルを見て、やっぱりスキマっぽいなーと感じたのは私だけでしょうか?
前にもシカオちゃんが嵐に書いた曲「アオゾラペダル」についてもスキマぽいなーって同じ事書いてますが・・・
どうも単語二つをつなぎ合わせたタイトルが私にとって「スキマ色」を感じでしまいます。

気になって調べてみると、思いの外そういう曲は少なくて、曲で言うと「全力少年」「えんぴつケシゴム」「ボクノート」位な物で、どちらかというとアルバムタイトルの「空創クリップ」「夏雲ノイズ」の影響が大きいのかもしれないと思った。

でも山崎まさよしに関して言えばこの手のタイトルって殆ど無い。
単語を組み合わせるとしても「○○の△△」や「○○に△△」のように間にはたいてい何か入っている。
1つだけ思い浮かべるとしたら「低気圧ボーイ」位なもんだ。でもこれって「高気圧ガール」の・・・(以下略 ^^)だし?
まさやんの場合単語1つでこれがあんまり歌にならなそうな、その辺に転がってるような物だと私はより「らしさ」を感じるかも。

シカオちゃんに関しても全曲集を見たところ「リンゴ・ジュース」「バクダン・ジュース」はあるもののある種これは1個の単語みたいな物だし、強いて言うなら「たいくつ/ゆううつ」はあるけど、スラッシュ入ってるしねー
彼の場合はより怪しげな物を想像させるような物だと、らしさと言うか「お!またなんか・・・」と言う期待感が沸いてきます。曲名全体を見ればそういうのばかりと言うわけでは無いけれど「イジメテミタイ」を筆頭に「あまい果実」「いいなり」「かわりになってよ」「性的敗北」「魔法」「秘密」・・・etc
と、何の曲よ!どんな曲よ!と思わせる。こういうタイトルは他アーティストに比べれば多いよね。

「惑星タイマー」どんな曲なんだろう?
PV撮影参加の当選を願いつつ、聞ける日を楽しみにしていよう。

2006年04月30日

発見!?

なんとなーくラジオを聞き流していたら・・・
ん?なんだこの曲!この声!いいじゃーーん!いいじゃーん!
もしかして、お気に入り発見しちゃった私?
と、勢い勇んでTOKYO FMのサイトで現在のオンエア曲をチェックゲーム
 
   
on and on   
  Jack Johnson
 るんるんTaylor だったよぉ〜

ハハッ・・・ハハハハッわーい(嬉しい顔) 声で気づけよ自分!パンチ ギターの音でとは言わないからさぁまったくもぉ〜
でも、認識いたしました、私Jack Johnsonが好きなんだぁ〜
まさやんの影響でアルバムIn Between Dreamsは買って結構聞いてたけど。
このアルバムも今度買ってみよーっと。 
今回流れた「るんるんTaylor」イントロからすっごくギターが格好良かったぁ黒ハート

2006年04月02日

続々と!

色々届いたよ!


この週末は色々届いたなぁ〜
10th BOXだけは受け取りそこねちゃったんだけどね

WITH STRINGS YAMAZAKI MASAYOSHI meets HATTORI TAKAYUKI & RUSH STRINGS (初回限定盤)(DVD付)
やっぱりCDは本物感があるねーるんるん
CSの放送以来心配してた「振り向かない」もイイ!
全体的に声が際だってて聞き応え充分。
もちろん今週末のヘビーローテーションですCD

BOOGIE HOUSE 会報111号
髭の写真が多いぃ〜ふらふら
これ読んで部屋片付けました(苦笑)

MARTIN CLUB 会報36号
この撮影風景もちょっとBHの会報に載ってたね。
最初届いたときは表紙にウワーー!グッド(上向き矢印)と大感動でした。
全部で8ページに渡ってインタビューやまさやん&マーチンギターの写真を堪能いたしました。(まだ髭はありませんね)
ライブでの音へのこだわりやマーチンギターとの出会いなど、あまり他では聞けないようなインタビュー内容もあって、嬉しい!
おまけで(キャンペーン中らしい)他に2冊のバックナンバーが送られてきて、そのうちの35号が斉藤和義インタビューがありこれまた嬉しい!

min.jam「ため息の理由」
「jam films」や「jam films S」はまさやんFanの間では有名ですが、こんなのもあるんですよぉ〜
詳しくは知らないのですが、このmin.jam(ミニッツ・ジャム)とは携帯電話とブロードバンド配信用に1話約1分の連続シネマなんだってぇ〜それのDVD版なのかな?
ストーリー的にはラジオのDJである斉藤和義(本人)にリスナーが「ため息の理由」を送ってくるんだけど、それがラジオで読まれる場面と実際にリスナーの生活(3人)がとっかえひっかえ描かれているという物なんです。
最初はその3者3様のストーリーがちょっとゴチャゴチャになりかけたんですが(笑)なんとか理解しました。
薄っぺらいようで深いような・・・不思議なストーリー
本編も特典映像もせっちゃんのダルダル感がたまらなくイイ!

2006年01月09日

実話だったんだぁ〜

こないだあるキーワードを検索していたら、引っかかってしまったのこの映画が。
前にまさやんがFC会報でギター弾きについて「ダメ人間」のイメージだと書いていた時に、確かこの映画の主人公もダメ人間だし・・・と紹介していた。
観たいなーって思っていたんだけど、タイトルを忘れててDVDを手に出来てなかったので、ポチッと購入しちゃいました。

ギター弾きの恋

ギター弾きの恋
監督・脚本:ウディ・アレン
主演:ショーン・ペン







今日早速観てみたよ!
驚いたことにこの映画は、色々な人の証言や伝説?に基づく実話らしい。
てっきり全くのフィクションだと思っていたの。

ショーン・ペン演じる天才ジャズギタリストのエメットは、ホントに酷いダメ人間だったけど、最後に「胸がキュッ」となったなぁ〜
見終わるとこの人が、晩年をどう過ごしたのかとっても知りたくなる。
幸せに暮らせていたらいいなぁなんて思ってしまう。

映画自体はストーリー展開が面白いって物じゃないので、誰にでもお勧めって訳じゃないけどねぇ〜
けど、ぷんこは好きです。なんかこう淡々と描かれている中に心の動きを読みとれるようなそんな映画が。


それと、こういう音楽に関する映画ってせっかくDVDなんだから、おまけにサントラが別に聴けたらいいのにって思っちゃう。
あぁでもそれじゃあサントラCDが売れなくなっちゃうから駄目だよねぇ〜
って事で今は音声を日本語吹き替えに変えて、気楽に観流して聞いてまーす。

2005年10月24日

ぷんこ作

image/guitar-punko-2005-10-24T00:11:53-1.jpg


ぷんこの自分用お土産!

作っちゃったよぉ〜楽しかったぁ
沖縄な音色だよ♪

2005年10月10日

この曲は!!

昨日のTOKYO FM「RAMBLIN'TIME」で最初にかかった曲
これ!これはですね!
ぷんこが只今絶対CD買うぞー!と思っていた物だったんでございます。
と言うのも「RAMBLIN'TIME」と同じく今月から始まったJ-WAVE「NIGHT STORIES」略して“夜話(ヨルバナ)”でシカオちゃんが大絶賛してかかった曲だったんです。

リスナーのメールで「この人凄い!お勧め!」と紹介されるや否や、シカオちゃんは・・・

↓以下録音を起こしました
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
ご存じも何も今年の夏前にはアルバム全部聴いてましたよ。
この人ねーすーごいんですよ。やっぱりこうスティーヴィーワンダーとかからのね、こうーゲスト参加もあったりとか、あとジェフベックなんかも才能を認めているなんていう話もあったしね、そのうしろからこうバックアップするミュージシャンがほんとにねスゴイ数のミュージシャンがいてですね、まその実力はもうお墨付きと言うことで。
でーキザイヤジョーンズみたいなこうー人の場合はですね、ちょっとまぁギターのプレイはホントにね格好良かったんですけど、そのメロディーの展開とかソングライティングに関してなかなかこうバラエティーに富んだこう曲がなくて、まライブに行くと楽しいんだけど、CDで聞くとなんかこう3枚目4枚目5枚目とかになっていくと、どんどんこうなんか「あれ?これ聞いたことあんな」みたいな、そういうのにちょっと陥りがちになっちゃうのは、それはしょうがないと思うんですよ。ファンかなんかで結構そういう人多いんですけど。
でもこのラウルミドンって言う人がすごいなって僕が思うのはーキザイヤジョーンズばりのもんの凄いテクニックを持ってる割には、ソングライティングに凄い力が入ってる。アルバムなんかを聞いてみても、もの凄くちゃんとデビューアルバムとは思えないくらいの凝った作りのねー全然荒削りじゃない感じの曲作りをしてるんでねー
このラウルミドンって人はもしかしたら、あのーほんとに世界的なもの凄い有名なミュージシャンになるかもしれませんね。日本でも来日公演があります。ブームタウンかなんかで募集してましたから是非皆さんねブームタウンを聞いてですね申し込んでみてください。

それではね、このまぁラウルミドン、色々いい曲もあるんですけど「ステイト オブ マインド」と言う曲がですね、かなりこのアコースティックギターのプレイとしては凄いので、普通のプレイを、良く聞くと解るんですけど普通のこうカッティングのプレイをしながら、ボディーを叩きながら、その間にあのーこうピィーーンてはじく、こう凄い難しいテクニックがあるんですけど、あのそういうなんかこう凄いテクニックをチョコチョコチョコっと織り交ぜなーーがーーら歌うみたいな。「なんぼながらやねん!」みたいなね、ながら、ながら、ながらな感じのラウルミドンですが、聞いてみましょう。ラウルミドンで「ステイト オブ マインド」音楽
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

と、こんな感じの長い長い曲紹介の後同じ曲がかかったわけです。
「ながら、ながら、ながら」の発言を聞いていて「ん?誰かさんみたいじゃん」と思いながら聞いてみたら・・・スゲーーホントに凄いーーと深夜にラジオにかじりつきで聞いておりました。
すると、携帯が鳴って・・・ミホちゃんからでした。
「ぷんこ、この人のライブ行きたくなったでしょ!」
わ!「なんで解るぅー!?」と返信した私。
さすがです。ミホちゃん付き合い長いだけの事はある。


State of Mind
Raul Midon
State of Mind






と、これだけ書いておきながら私まだCD買ってなかったわ
明日にでも買ってこよーーと!

2005年07月02日

どうしよう!?がいっぱい

その1

明日はオーガスタキャンプ大阪のチケット一般発売日だ。
行くのか?行かないのか?うーーーん
明日の朝までに決断せねば駄目かしらん?
行きたい・・・


その2

シカオちゃんのPV撮影に参加応募いたしました。
只今ミホ&ぷんこはどんなイメージの服装にするか激しく悩み中
なんたって今回の撮影には注意事項が!

−−−−−−−−−−−−以下公式HPより−−−−−−−−−−−−−
当日の服装のお願い:
疾走感あふれるライブの“熱”を表現したい為、「夏」をイメージさせるようなキャミソール、タンクトップ等… 開放感のある服装でお願いします。
色は黒を基本に、茶色・グレー等、シックな色目を着用して頂ければ幸いです。

※シルバーアクセサリー等お持ちでしたら、多めに着用してください。
※チェックおよびピンクなどの派手な色の洋服はご遠慮ください。


ハードに行くか!カッコ可愛く攻めるか!悩み所だ・・・
って当たってから悩めよ!


その3

DVDが止まらないぃ〜
先日のまさやんのOKST'05千秋楽映像・昨日のオーキャン再放送・今日届いたJam Films S(まだ見てない)・・・etc
朝からぷんこの家のDVDプレーヤーはひっきりなしに働いている。
本日OKSTは再生2回目です。
やることいっぱいあるのに、止まらないぃーー!
それにしてもスカパーのオーキャンは地上波の1時間より、ずっとずっと良かったなー
やっぱりあのステージを1時間に凝縮するのは無理があるよね。

2005年06月27日

○E○×4 もう2回

会社帰りに本屋さんに寄りました。
お目当ての本が何であっても最近の習慣として、どうしても音楽雑誌のコーナーを一通り見て回らないと落ち着かないのです。
今日もいつも通り眺めていましたら、本日発売の「go!go!Guitar」を見つけたので今月はどんな特集かなー?スコアは?とチェックしておりました。ほうほうと思ったのはスキマスイッチの「雨待ち風」くらいでそんなに目を引く物は無かったのですが、最後の方に見つけてしまいました。

「モニカ/吉川晃司」のスコアを

うーわ!なつかしー!好きだったんだよねぇ〜吉川晃司。
スコアを見た瞬間、あの物が割れて弾けるようなイントロが頭の中で鳴った。何の曲だったかなー?「サヨナラは八月のララバイ」だったかなぁ?

お小遣い貯めて、親にも+αして貰ったお金で初めてミニコンポを買った時、コンポを買ったんだからレコードも無いとねって事で買ったのが

パラシュートが落ちた夏
パラシュートが落ちた夏/吉川晃司 1984年
  1.フライデーナイトレビュー 6.パラシュートが落ちた夏
  2.モニカ             7.ハートショット
  3.I’M IN BLUE        8.ペパーミントKIDS
  4.彼女はアイスウォーター 9.ピンナップにシャウト!!
  5.Be my J-Girl        10.a day good night

吉川晃司のデビューアルバムですよ!

この他にシングルも買ったなぁ〜
アルバムとシングルを両方全部欲しい!って衝動にかられたのは、私の歴史の中で「吉川晃司」と「山崎まさよし」だけかもしれない。
シングル「LA VIE EN ROSE(ラヴィアンローズ)」のB面は「MISS YOU」って曲だったんだけど、この曲のノリがなんか好きでねぇ〜程なく「MISS YOU」がA面で「LA VIE EN ROSE」をB面にした、全くジャケットの違うシングルレコードが発売されて、それまで買ってたもんなー
これさぁ〜盤は一緒だよねーと思ってはいたものの、欲しかったんだよねぇ〜
「MISS YOU」のジャケットの方がシックで格好良かったような気がする。

けど中学生にはやっぱなかなかお小遣いの続く話じゃ無くてねぇー欲しくても継続して買い続けられなかったのと、歌番組が廃れていってテレビにあまり出なくなると熱も冷めていって、デビューから何作かしか手にしなかったんだけどね。


最近吉川晃司をちょこちょこテレビでお見かけしますが、なんかいい感じのおじさんになっていってて(私的にはね)、デビュー当時特別顔が好みだったんじゃないんだけど、なーんかあの存在にぐいっと持って行かれてた私の目は確かだった!と変な自信を付けてしまっているぷんこです。

彼のギター弾き語りも味があって良かったなぁ〜
一度あのパワフルなライブも見ておきたいなー
足でシンバル蹴り上げる姿を!


ちなみに雑誌は買いませんでした。

2005年06月26日

あの日ぷんこは怒っていた。

こないだの水曜日は夜遅く帰ってくることが決まっていた。だから、まさやんラジオ「7th COLORS」を前日の夜から録音予約しておいた。
最近録音に失敗することが多かったので、今回はcharさんとのセッションを聞き逃すまいと間違いの無いように慎重に慎重にセッティング。「これでよし!」

当日の夜ミホちゃんからリアルタイムでメールが入って、何やらすんごく面白そうな様子が伝わってきた。夜中に家に帰り「さあ聴くぞー!」とTAPEのトレイを開けると進んでないがく〜(落胆した顔)テープが全然進んでないよぉーーー!ちっ(怒った顔)雷
んもーー!どーゆーことよー!!激怒
怒ったぷんこはコンポをボコボコに殴ってパンチ蹴り入れてむかっ(怒り)拳と足先は血みどろになった。と言うのは嘘ですが、ホントにそんな気分だった。

そもそもぷんこのコンポはMDが出始めの頃に買った結構古い物で、MDデッキは既に壊れていて使い物にならず、CDトレイもチェンジャーがおかしくなてって、CD1のボタンを押しても2が飛び出てきたり、再生もそんな感じでお目当てのCDを聴くにも取り出すにも一か八か押してみて、当たりが出るまで押さないといけない状態。尚かつ液晶もどんどんコントラストが無くなってきてて、表示が非常に見にくかった。極めつけはリモコンがどっかいっちゃって、見つからない。
でも何とか今まで使ってきてたんだけど、ついには録音予約まで出来なくなっていたとは!気が付いていなかった。
今まで操作ミスだと思ってたのも、最近はきっともう壊れていたんだな・・・

次の日迷わずぷんこは電気屋に走りましたよ。
もう耐えられーんexclamation

前々から欲しいコンポは決まってたから、速攻で「これ下さい」
Panasonic SC-PM710SDでございます。
ふん!もうラジオ音源だってすぐにMP3に変換できちゃうもんねー
もう怖いもんなんて無いもんねーだ!
ふん!ふん!

今日そのコンポが届いてセッティング完了
怒った振りして結構喜んでるぷんこです。

しかし、今年になって次々に電化製品が壊れていくんですけど・・・
パソコン→テレビ→コンポ
いったいこの連鎖はいつまで続くんだぁexclamation&question
頼むからもう終わりにしてくれぇ〜


ちなみに・・・
 このコンポ、スペックの割に非常に安いです。
 買い換えをお考えの方にはお勧めです。
 壊れたコンポを買ったときの半額だったよぉー

2005年06月25日

Musical Baton

ぷんこのところにもいつか回ってくるのかなぁ〜なんてなんとなーく思っていたら、TOMOMOさんからバトンを受け取りました。
受け取る前から「5曲」に関しては考えていた部分があるので、TOMOMOさんの記事を見てちょっとビックリしてたんですね。そんな時そのTOMOMOさんからバトンを受け取ることになって更にビックリでした。

ではでは、早速質問に答えてみます。

・Total volume of music files on my computer
  (コンピュータに入ってる音楽ファイルの容量)

 258MB (138曲)
  他にも小さいのがチョロチョロありますが・・・
  結構少ないかな

・Song playing right now
  (今聞いている曲)

The Return Of The Space Cowboy

 The Return of the Space Cowboy
 jamiroquai より
  「Stillness In Time 」







・The last CD I bought
  (最後に買った CD)

 Jam Films オリジナル・サウンドトラック
 Jam Films S オリジナル・サウンドトラック


・Five songs(tunes) I listen to a lot, or that mean a lot to me
  (よく聞く、または特別な思い入れのある 5 曲)

 まさやんの曲は思い入れがありすぎて、よく聞きすぎるので、敢えてハズしてみました
 小さい頃からの思い出の曲を・・・

 るんるん青春/斉藤由貴(AXIA
  曲名が思い出せなくて検索したんだけど、多分この曲だったと思う。
  中学生の頃野球部の男の子が好きで、はまってたなぁ〜よく聞いたなぁ〜
  斉藤由貴の曲って当時女の子の気持ちをストレートに表現している物が
  多かったよね

OLIVE
 るんるん最後の春休み/松任谷由実(OLIVE
  中学卒業の時担任の先生が「サイン帳に
  この曲の歌詞を書いてくれた。
  その春休みにLPを買ってきて何度も聞いてた。
  私のユーミン初体験の曲で、今でも凄く好き。




十七歳の地図
 るんるん15の夜/尾崎豊(十七歳の地図
  高校1年の時に聴いて若さ故の無力さみたいなものを
  バシッと表現してるこの曲に共感しまくった。
  バイク盗んだり、家出の計画も立ててないけどね(笑)
  ♪100円玉で買える温もり・・・って歌詞を聴くと
  今じゃ温もりも高くなっちゃったな〜と時代を感じます。



TotoW
 るんるんロザーナ/TOTO(Toto IV
  友達がカセットテープにダビングしてくれて
  初めてはまった洋楽アーティストだったんじゃ
  ないかなぁ
  中でも1曲目のこの曲が大好き。
  あとラストの「アフリカ」も好き





lapis lazuri
 るんるん漂流者へ/尾崎亜美(lapis lazuli
  私の中の共感ソングNo.1です(今のところ)
  尾崎亜美の曲は高校時代ホントによく聞きました
  それに彼女今もとってもチャーミングな女性ですよ
  ねぇ〜




・Five people to whom I'm passing the baton
  (バトンを渡す 5 名)

 これから考えマース
 立候補も募集中!

2005年05月21日

諭吉とデート!?

昨日臨時ボーナスを手にしたぷんこはウキウキでした。
さて!どうする?

って事で、まずはネットでDVDレコーダーを色々と検索。
普通に録画するだけなら結構安く買えるけど、CS・BS・地上波デジタルとチューナーが付くと、ガン!ガン!と値段が上がっていくねぇ〜
どうしようかなぁ〜とさんざん迷ったが、今後まさやんがいかなるメディアに出没するか油断できないし、今回はギターは諦めてボーナスまで待って、DVDレコーダーオンリーで行こう!そしてちょっといい物を買いましょう。と言う結論に達した。ギターは1ヶ月かけてじっくり選べばいいしね!

昨日は会社が休みで昼間は週初めからの風邪があまり調子よく治っていなかったので、ずっと寝ていたんだけどよく考えたら土曜日は仕事でその後飲み会だし、日曜日はせっちゃんのライブだし、
「今日買いに行かないとキリンカップに間に合わないじゃん」
と気付いて、急いで夜になってとなり駅の電気屋へ!

そこでもチューナーを優先すべきか、ダブル録画もいいわねー・・・etc
とさんざん悩んだが、やっぱりチューナーを優先させて選びました。
そして一つだけ最初からこだわったのが、1回しか録画できない設定になっている番組をディスクに録画出来る物。これだけはね譲れない。

家に帰って早速配線。
ぷんこはこの作業が元々大好きなんだけど(説明書を読むのも大好き)いやー最近のデジタル家電ってのは凄いね。説明書が2冊にもなっちゃってるし、配線だってあれもこれも・・・
さすがに怯みそうでしたよ。
でも何とかスカパーもビデオデッキも全部繋いで、配線コードが裏では凄いことになってて笑っちゃいそうだけど、やり遂げました。
これで完璧じゃ!手(チョキ)
山崎くんどっからでもかかって来い!


そして一夜明け本日起きたら、まーだ咳が残っていて頭も痛いし風邪が抜けきれない。
頭痛薬を飲んで何とか頭痛を抑え、出社いたしました。
ですが、結構元気ではあるものの、来週は公私ともに忙しいので夜の飲み会だけはキャンセルした。
6時過ぎまさやんの八王子ライブが始まった頃会社を後にしたわけですが、夜暇になっちゃったからお茶の水に
ギターの偵察+バンディロでも買ってこようかな
と思ってお茶の水に行った。
坂の上から順繰り良さそうなお店を一軒一軒見て回った。

・・・・・・・・・・・・・・・・・

お茶の水を出たのはまさやんのライブが終わる頃の時間になっていた。

バンディロって・・・
 こんなに重たかったっけ?
 こんなに大きかったっけ?
 こんなに長かったっけ?
 こんなに固いケースに入ってる物だったっけ?

おかしいなぁ〜???

2005年05月15日

本日の1枚

まさやんに出会って以来私の音楽の幅が格段に広がりました。
中でも関わりのあるアーティストの方々は気になります。
最初にひらめきとなったのが

「3人の侍」でcharさんと奥田民生さん
さすがに民生さんは知っていたけど、charって誰?の状態だったぷんこ。最初はcharaかと思ったし(笑)
でも、押尾さんが聞きたくて行ったLiveにcharさんも出演していたので、初めて聴くことが出来た。格好良かったぁ〜 なんじゃこの格好いいおっさんはぁ〜!!と驚いた。

それと

「3よし」と呼ばれた斉藤和義さんと中村一義さん
二人ともなんとなーく名前は知ってる気がするけど、全然曲とかわかんない。こちらもそんな感じだった。
でもギターを始めるようになってから、特に斉藤和義さんの名前は頻繁に目にするようになってどんどん気になる存在へとなっていった。そして極めつけは今回のまさやんツアーの最後のMCだ。何度も彼の名前が出てきた。

で、行ってみることにした。
「斉藤和義ライブツアー2005 〜青春38きっぷ〜」の追加公演があった。千秋楽の渋谷公会堂へ!このチケットをゲットした頃買った彼のCD

Golden Delicious
Golden Delicious

今日初めて聴いた。これは1993-1998のベスト版です。


1曲目「僕の見たビートルズはTVの中」
これはデビュー曲だよね確か。ポップなのに気怠い感じがとっても心地いいです。

4曲目「君の顔が好きだ」
凄い好きになったぁ〜この曲。イントロのサウンドだけでも引きつけられるよー!

るんるん 君の顔が好きだ 君の髪が好きだ
  性格なんてものは僕の頭で 勝手に作り上げりゃいい
   君の肩が好きだ 君の指が好きだ 形あるものを僕は信じるるんるん

この潔さ!でも結局こんな物なのかもしれない。恋なんて・・・
好きな理由なんてよくわかんないし、説明してても全部後付のような気がするし。

5曲目「歩いて帰ろう」
あーーー!ポンキッキーズだぁ〜知らなかった。彼だったのね。
この曲まだポンキッキーズが朝8時からやってた頃毎日のように耳にしてた。
でもこの時間に家にいるって事は、早く会社に行かなくちゃー!!な状態だったので、何かこう微妙に急かされている気がしちゃう。

8曲目「無意識と意識の間で」
このアルバムの中でぷんこ的BEST!ライブで聴きたーい!

るんるん行かないで そばにいて 現実を見ないで
  目を見せて 手を見せて 顔見せて キスさせて 
   毎日を僕にして 涙は止めさせて
    目を見せて 手を見せて 真実をのぞかせて 僕を子供にかえしてよるんるん

切ない・・・切ない・・・ジンとくる。ピアノの音が更に・・・

14曲目「幸福な朝食 退屈な夕食」
陽水の「最後のニュース」を思い出した。(サウンドは全然違うけど)
こういう歌をこの声で歌われるといい。

15曲目「歌うたいのバラッド」
この曲って有名なんだよね確か。ぷんこは知らなかったにゃー。
最後が「愛してる」で終わる曲だ。Fanにはきっと・・・
全然違う曲だけどまさやんの「灯りを消す前に」を思い出した。
この曲に関する発売当時の話を最近聞いたばかりだったので特に。

ざっと印象に残った曲なんぞ書いてみたけど、全体を通してとても心地よく聴ける。
けど、ギューっと締め付けられるような切なさに胸が痛くなる感じも。


そして更に最近の曲も聴いてみたいなって思った。
今ツアー中って事はきっとその前にアルバムが出てるだろうからそれを買おうかなと、CDショップを検索。

ん?最新アルバムは・・・昨年4月!その後出たのはLive版だ。
って事は・・・今回のツアー前はアルバム出てないんだねぇ〜
うーーん どっかで聞いたなぁ〜こんな話
いや、いいんですよぉ〜全然いいんです。そう言うこともあるんです。
ぷんこは心得てますから!

じゃあこのLive版でも買ってみようかな?と思ったらこれ、同時発売でDVDが出てますね。しかもこっちの方がLive1本文フル収録だ。おーじゃあ今度これ探してみよう!
で、このLiveですが、日本武道館でのたった1人の弾き語り。

ん?そんな話もどっかで聞いたねぇ〜(笑 くどいって?)
だんぜん見たくなった&聞きたくなった。
黒のJ−45も格好良さそうだぁ〜

2005年03月03日

マイラジもblog

毎週木曜日はシカオちゃんのマイラジ。さっきちょっとサイトを覗いてきたら、毎週UPされるパーソナリティーや番組からのお知らせやオンエア風景などが、今週からblogに変身していた。

なーるほどねぇ〜
こういうのには、ピッタリのツールかも知れない。
編集も楽なんだろうしなぁ〜

さすがJ−WAVE!時代の波に乗ってますねと思った、残業中。

あ!J(時代)のWAVE(波)
おおおぉ〜!
なーんちって

「J」は日本よね。失礼しましたぁ〜

2005年02月21日

初回限定版

やはり奥田民生のDVDが欲しくなって、いつも購入しているタワレコのサイトへGO!
しかし初回限定版を買おうとしたら品切れのポップアップが現れた。こんなの今までで初めてだよぉ〜凄く悲しくなると同時に、この商品の人気度に驚いた。
通常版は普通に予約できるんですけどねぇ

仕方なくHMVのサイトへ行くと何故か特別価格とか言うことで非常に安くなっている。が、初回限定の文字が無いところを見ると通常版なのかなと・・・

うーーーん。悩むなー
初回限定版も通常版も定価は同じ。
これがまさやんだったら絶対に初回版をゲットするところだが(もっと早く予約しているだろうしね)ここはお安くHMVで通常版を買うべきか、はたまたこだわってCDショップへ限定版を求め走るべきか・・・

ま、今回の場合違いと言ったらパッケージだけみたいなので(違うのかな?)ここはお安くお買い物といきますかねぇ〜と言うところに落ち着く気がしますが、そもそもこの初回限定版いつから始まったんですかね。
まさやんファンになってからCDやDVDを色々とかなりの量を買うようになったので(まさやんに限らず音楽への興味がどんどん広がっちゃったので)、こんなにも初回限定版という物が世の中普通になっているのか・・・と驚いたのですが。
特にシングルCDなんかでは、最近特に内容に雲泥の差があったりしますからねぇ(DVDついてたり)

それとこれって日本だけなのかなとも最近思うんですよ。
日本人は(私もですが)限定に弱いですからね。これで買うの(予約するの)どうしようかなと思っている消費者の心をとらえちゃうんですよね。きっと
まさやんの場合ジャケットが違ったりすると、両方買っちゃったりもしてますし・・・

けどなーあんまりこの限定版(この仕組み自体が)好きじゃないのよね。限定版の仕様で世に出したいのであれば、単価が上がってもこの仕様で全てのCD・DVDを作って欲しいのよねぇ。
わがままかしら・・・

---後日談---
HMVから届いたDVDは初回限定版だった。なんで最初から値下げされてるんだ?タワレコで売り切れの商品なのに!不思議だ。

2005年02月19日

ブロードバンドの恩恵!?

今までのおんぼろパソコンでは出来ることにかなり限界があった。ADSL回線にはしていたもののそのスピードにまったくパソコンが着いて来れず、動画配信されている物をストレス無く見るなんてのも一つ。
音や映像は途切れ途切れになっちゃうし、パソコンのスピーカーから出る音の大きさにも限界があって、かすかにしか聞こえずイヤホンで聞いたりしていた事もある。

今日はMediaPlayerの設定をし終わってそこに現れたサイトを見てみた。
奥田民生さんのLIVE映像がダイジェストで9分間も見れた。この映像こないだ深夜にテレビでもやってた。広島市民球場での「ひとり股旅」。凄く心地よさそうに楽しそうにそして力強く演奏する民生さん見入ってしまった。

このDVDが2月23日に発売されるという。見たい!このLIVE全部見てみたい!


そんなことを思いながら順々に映像を見ていたら、YUKIちゃん登場。
彼女にはジュディマリ時代も含め全然興味を持っていなかったのですが、昨年のJ−WAVE LIVEで凄いなーこんなステージを見せる人なんだ。それになんて可愛いの!と感激した。その当時の新曲も凄く気に入って、CD買おうかななんてちょっと思ったけど結局買わずにいた。
しかしその映像はニューアルバムのプロモのようなものでして、私が好きな曲も入っており、またまたこれも聞きたくなった。しかも発売日はまたしても2月23日!


見たもの聞いたものにすぐに影響される私は、新しいパソコンを手にすることにより、こうやって色々な物に触発されてしまう可能性が格段にアップしてしまったらしい。
いい事のような、悪い事のような・・・

ブロードバンド恐るべし。
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